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Perfume : spending all my time PV 私の解釈 第一次接触
出れない部屋:逃れられないグループブランド,柵

その中でならどんな魔法も
凄い事も起こせるけれども
あくまで認知されているのは人間ではなく
ナンバリングされたアイコンとしての個人
詩は「いつまでもあなたの事、愛してますよ」
みたいな感じなのかな?
英語解らないけれども。。
無表情で其れの繰り返し
"あなたの見ている私たちはフィクションですよ"
その上で歌を聴いてね
みたいな事

とかなのかな。

言葉なんてワックだ。って所まで飛躍してもいい?…ですか(笑)

ハンドサインに関しては知識が無いので
意味までは解らないです(笑)

感想は各々が勝手に思考出来るから楽しい◎



何だか前のアルバムが出る頃から
自分の意志でどうにも出来ないという
このグループシステムの柵に対しての
メンバーの苛立みたいなものが
見え隠れしてしまうので
そう言う風にばかり解釈が
行ってしまうのですが、
どうなんだろう。。

「やっとアルバムが出ます!」って言って
泣き出しちゃった所とか
会社や作曲家が乗り気にならないと
本人達にやる気が有った所で
何も生み出せずどうにも出来ない
アイドルシステムの辛さなのかな。。

なんてボンヤリ思ってみたり

一見しての感想だからすっと見てたら
もっと変わって来るかも(笑)
22:13 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0)
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  • 出会った頃の私たちは心細くて不安もあったけれど、いつもどこかでワクワクしてた。とにかくあの頃の空は、なんだかすっごく広かったんだ〜映画「ソラニン」〜
    nell (10/21)
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